R18

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In The Sky

天使と悪魔は僕をぬきたくてしょうがない

眼鏡の陰キャ少年・四月一日航太郎が、校内カースト頂点のギャル二人組・天羽える(天使)と冥澄凛(悪魔)に呼び出される。彼女たちは「魂を抜く」ために人間界におり、その方法は「最高に気持ちよく射精させてもらう」こと。明るくエロい天使とドSな悪魔のW責めが繰り広げられる。

おねショタ4.0
女性優位度5.0
屈辱感評価3.5
背徳感評価2.5
甘々評価1.5
作画評価4.5
ストーリー評価4.0
販売価格¥1,430

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EDITOR REVIEW

管理人レビュー

天使と悪魔という対極的な存在が、同じ目的のために主人公に迫るハーレム的構図が本作の最大の魅力です。天羽える(天使)は金髪お団子で褐色肌、明るくエロい性格。冥澄凛(悪魔)は黒髪ロングでホクロ、ドSで攻撃的な性格。二人の対比が鮮明で、航太郎を「変態」「クソガキ」と罵りながら責める凛と、「えへへ」と笑いながら積極的にエロいことをするえるの掛け合いが見どころです。作画は中乃空氏らしい美麗な線と陰影。巨乳・巨尻の描写が豊富で、表情の描き分けも細かく、恍惚、悦楽、悪戯、嫌悪などが生き生きと表現されています。学校・保健室を舞台に、終始女性側が主導する展開が続き、逆転はありません。W責めシーンが豊富で、二人の性格がエロシーンにも反映されていて読み応えがあります。気になった点は、主人公の内面描写がやや薄く、純粋に受け身としての存在感に留まっていること。甘さや恋愛感情よりは、一方的な搾精の側面が強いため、甘々なおねショタを求める方には合わないかもしれません。女性上位・ハーレム・ギャル責めが好きな方、濃厚なエロシーンを求める方におすすめです。

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